なでしこJAPAN 世界一!

画像サッカーの女子ワールドカップ(W杯)、なでしこジャパンが世界一になった。

残念ながらリアルタイムではみていない・・・(^_^;)

優勝を決めたPK。

札幌出身の熊谷さん。(うれしいね)

女子サッカーをほとんど知らないのに、アメリカに勝つのは無理だと思っていた。(ごめんなさい)

(北京オリンピックで4位入賞も覚えていなかった)

キャプテンの沢穂希さんしか知らない・・・・その沢さんが、MVPと得点王。(すばらしい!)

感動をありがとう!

お疲れさま。

画像監督さんを褒める声も聞かれた。

新聞の「ひと」より

佐々木則夫さん (53)

「のりさん」。選手もスタッフも親しみを込めてこう呼ぶ。
綾小路きみまろさんの漫談をこよなく愛し、試合前のミーティングでは「必ず笑いを入れる」。選手がどんなに引こうと、おやじギャグを恥ずかしげもなく連発。選手との距離は自然と近づく。
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おおらかさと、人当たりの良さで選手が本音を出せる雰囲気を作る。「選手にも腰が低く、決して上から目線でやらない」と関係者は評する。今回のチームも、ベテラン沢穂希と良好な関係を築き、気持ちよくプレーさせた。

控え選手にも先発と同じくらい気を使う。先発組が軽めの調整となる試合翌日の練習は「100%控え組を見ている」。ちょっとした仕草も実のがさない。ドイツとの準々決勝は途中出場の丸山桂里奈が決勝点、準決勝のスウェーデン戦では初先発の川澄奈穂美が2得点。控え選手が抜擢に応えた。

決勝のPK戦直前、「米国は勝ったと思っていたらPK。うちはギリギリで追いついてもうけもん。楽に行け」と笑いながら選手を送り出した。「ねばり強くやってくれた」。いつものように選手をたたえた。

☆男子と女子の指導方法は違うと、バレーボールや他の競技で何度か読んだことがある。
 男子だと、ストレートがいいのでしょうね。

画像ゴルフの全英オープンをみた。

アメリカの会場にもあったけれど、こぶ?だらけで、これがゴルフ場??
(平坦できれいな日本のグリーンはな~に?)
おまけに海風が強く雨も降っていた。

ダレン・クラーク優勝。

ダスティン・ジョンソンと競り合っていたけれど、ジョンソンがミスをして・・・

ゴルフをわかるわけではないけれど、クラーク氏は落ち着いたゴルフをしていた。

2006年に妻を亡くし、ジュニア育成などを目的とした基金を設立。この育成プログラムで力をつけたのがローリイ・マキロイ。その教え子から「みんなが感動する優勝だった」とたたえられた。

優勝賞金は、なんと、90万ポンド(約1億1400万円)

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