雹が降った!

画像12時過ぎから雷の音が轟いた。映画のワンシーンのような激しい音だった。

雨が降り出し、急に雨脚が強くなった。

と思っていたら、風除室のガラス戸をたたきつけるような音がした。

吹き付ける雨音だと思ったら、1.5~2センチもの雹が降っていた。

ガラス戸が割れるのではないかと思ったほどガラスをたたきつけていた。

怖かった~~でも、20分ほどで止んだ。


画像町内では雹でキャベツに穴があき、300万円の被害と、農家の人がテレビで話していた。隣の町やこのあたりだけかな?

28日記

雹の穴あきキャベツが”わけあり”で60~90円で売っていた。








画像小蝦夷蝉・・・

先日我が家の庭で、7日目を迎えてくれたのと同じ種類だ。

雨が上がったあと、いっせいに蝉が鳴き出した。

道路で命の限りを尽くしてかのごとく鳴いていた。













画像先日訪れた姪の子から、礼状が届いた。

届く前に、宛名を夫が先(右側)でなく私を先に書いたことをお婆ちゃんである姉が叱ったと電話があった。私の方が血のつながりがあるので、先に夫の名前を書くべきだと。

(中3の子に、注意だけでいいと思うけどね)

受け取った瞬間、表は穂のちゃんの字で裏は姪の字かと迷った。今も・・・・

この前はありがとう!!富良野はとてものびのびしていて、また食べ物も美味しくて、楽しかった~また連れていってください!!(笑)

北海道から帰った翌日、先生に引率されて東大を見に行ったそうな。東大をねらえるの??

(この間も書いたけれど・・・)

富良野へ行く車中で、京都大学を目指している子がいて、穂のちゃんよりも勉強をしていない彼女の方が成績が良いという。

カッコつけたわけではないけれど、生まれ持って頭脳明晰とか運動神経がいいとか、美的、文学的感性が豊かだとか・・・そういう人には憧れるけれども、努力をしてできるということが大切だと思うよ。ず~っとね。

とおばちゃん顔して言った。

写真は東大の赤門。


短歌の会に、東京女子大を出た方だと、つい先日知った先輩がいる。

この頃おトシのせいか、前置きその他が多くなったけれど、簡潔な話し方をされる方だった。具体的な説明は出来ないけれど、頭のいい人だな~と9年間も思ってきた。


お笑いに、宇治原という京都大学を出た人がいる。

彼はまったくもって面白くない!!(面白いだけがすべてではないけれど)


画像追記

1週間後に、また雹が降った。

隣の雨水升から雨が?吹きだしたのを見たのは初めてのような気がする。

本州では41度にもなったところがあり、35度では以前ほど驚かない。

日本列島というよりも、地球全体が変化しつつあるのかな?






この記事へのコメント

この記事へのトラックバック