3回も転んだ~

昨日の朝までは、アスファルトが見えていた。

お正月にこんなに雪が少なくてとちょっと心配した。

けっこう良い方に外れていた予報が昨日は当たり、午後からは吹雪いた。

雪が積もる前までは路面が凍っていたので、雪の下の氷に滑らないように気をつけていたのだけど・・・

すって~ん!

一度目は昨日の夕方、お尻と後頭部を打った。五メートルくらい歩いて二度目は、滑って転んだ後左ひじで体を支えた。

年をとると時間をおいて痛むというから、今朝仕事に行けるか気になった。

三度目は我が家の裏庭に雪を運ぼうとして、雪の下の氷にすって~ん!

画像画像



















画像北海道らしい記事

白糠町「道の駅恋問」のお魚の福袋には、250袋のうち25個に毛蟹が入っているそうな。2000円。

そのほかには、白糠産の昆布、カレイ、ホッケ、ウニ。

お肉の福袋には、羊やエゾシカの肉が入っているそう。

餅つきもあり、雑煮が無料で振る舞われたとのこと。

いいな~







画像別刷りの新聞記事より拝借。

「日本最古の壁画 フゴッペ洞窟」。

ウイスキーの産地で知られる北海道余市町に、日本で最古といわれる洞窟壁画が残っている。

高さ5メートル、幅6メートル、奥行き7メートルほどのフゴッペ洞窟だ。

岩の壁一面に、魚や舟、動物、人間などが直接刻み込まれている。

文様の数は約800。余市町によると、1~5世紀の間に描かれたとみられている。

「彫られた当時のシャープさが残っている。長い間洞窟そのものが土に埋もれていて外気に触れなかったことが幸いした」。洞窟を研究する鳴門教育大の小川勝教授(美術史)は言う。

壁画は1950年、札幌市から来た少年が、たまたま岩の隙間から忍び込んだときに見つけた。

日本で洞窟壁画が残るのは、フゴッペと小樽市の手宮洞窟だけだ。

文様や手法が、ロシアと中国の国境地帯にあったアムール文化の影響を受けているとの指摘もあるが、関連はわかっていない。専門家による研究が今なお続いている。



画像1月5日

一昨年未亡人になった義姉を誘って、ランチを。

一人で生きるということは人を当てにしてはいけないと、実感をこめて言う。

無落雪屋根でないため、雪が積もったらガラスを割るので、七十代後半なのに除雪をしている。




うれしかった年賀状。

お嫁さんのお母さんから。

  「いつも暖かく見守っていただいてありがとうございます。サララも幸せです。感謝しています」。


こういう言葉を書いていただけるのは、サララちゃんからお母さんに何か伝わってのことでしょう。

良いことは人を介して伝わると、よりうれしい。


画像そういえば・・・

去年の秋広島の姉が来た時、孫たちや義姉も誘い食事をした。

お嫁さんは、義姉に孫がいないので・・・と、気にかけてくれた。

私はなぜ肝心なことをその場で言葉にできないのだろう?・・・「ありがとう」って言えばよかったな~

お母さんに伝えよう。サララちゃんに伝わりますように。



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