姉から届いた果物、野菜の荷

画像姉から柑橘系が7種類も入った荷が届いた~

天草、はるか、ポンカン、甘平、麗紅、宮内いよかん、レモン。

どれも私の街の半額くらいだ。

その中では「甘平」が高価。といっても450円。

その他にはメロンパン、里芋、梨、キーウィーフルーツ(5個180円)もやし(7円×3個)、ホットもやしの素、レンコン、大根。

松山市朝海産。風早の郷 ふわり。去年の4月に行った時、柑橘系の写真がざっと数えても50以上もあって驚いて興奮した~



1月25日にも送ってくれた。

http://hatigatunokujira.at.webry.info/201501/article_10.html





画像ショートパンツは大きすぎたので返却することに。カーディガンはアンゴラの高価なものなので着させていただきます。

それと袱紗に「週間 世界遺産イタリア ローマ歴史地区編」。

イタリアには4回も行ったものね。3回は南イタリア。

姉からは、何かくれるなら昆布がいいとリクエストあり。







画像娘の好物の栗きんとん。

前回はくちなしを入れなかったので、今日入れた。やっぱりきんとんの色になり、おいしそう??

栗は粗みじんにした。

サツマイモ1本で瓶に4つもできた。







画像「日本の大和言葉を美しく話す」  高橋こうじ著

う~~ん・・・・

旧仮名や文語調の短歌を詠まれる方には、お似合いだと思う。

私の周りでは、「惜しむらくは」とか「なかんずく」「よしんば」「言わずもがな」などと言ったら浮いてしまう。

書き言葉にしても・・・でも、こういう言葉を使い続けていたなら、もう少し品性が残っていたかもしれない。

アベイロのはがきはポルトガルに行かれたEさんへのお見舞い。シェイクスピアの生家のはがきはSさんへ一筆箋のお礼。添削後の詠草を送っただけなのに、オキアミで鯛を釣ったよう。



画像M・Mさんは「うたごえ喫茶」にはまっているそう。

10年近くも活動している団塊世代のグループだとか。

ギター、電子ピアノ、二胡、フルート、ウクレレの演奏にあわせて歌集を見て歌う。

ドリンクとおかし付きで参加費は1000円。約2時間。50名くらいいるそう。

選曲も合うとのこと。

札幌にならうたごえ喫茶があるでしょうが、私の街には多分ない!







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