法要の膳  北海道道央版?

義姉の一周忌。

義兄の家族と兄嫁さんの妹さんご夫婦、義妹と我が家夫婦が出席。

お経をいただき、お開きに。

姪や甥たちは人懐っこくて、よく話しかけてくれる。母親のいない生活は寂しいでしょう。

末っ子のM君はスマホに明るく、失敗談や手間取ることなどを話すと、すぐに答えてくれた。

帰りに、2人分の折り詰めをいただいた。

うちは食べられないのでもったいないから、1つは食のいい姪や甥へ。

申し訳ないけれど、夫は5分の1も食べない。私も・・・

義妹をE駅まで送り別れてきた。札幌で買い物をするからと、折り詰めを置いて行った。

私は風邪気味のため寝ていたら、義兄からオイルセットが届いていた。

ご丁寧に・・・

道内でも都市と田舎、本州の影響受けた地方によってなど、幾分違うのでしょうね。
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私の義姉は、札幌のファミリーレストランへ招待してくれる。好きなものを、1番高価なものを食べてという。そして亡き兄のことや近況を話してくる。

そして、亡き兄のことや近況を話してくる。

ず~っと前、栃木の友人のご主人が、結婚式で4つくらいの品を持ち帰られ、豪勢だな~と思った。

招待制の結婚式と法要では違うと思うけれど・・・

ちなみに、北海道の結婚式の多くは会費制。今は2万円くらいだろうか?

一昨日、路面が白くなるほど雪が降ったとか。今日は消えていた。

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