病気の話ではずんだ3人会

阪神・淡路大震災からから25年もたった。

被災者の方々には、まだ25年だろうか。

多くの火災や道路から落ちそうなバスの映像に、ものすごく驚いた。


17日、毎月のランチ。

寒いのでドリアやグラタンをいただく。ドリアは食べ終えるまで熱々だった。

普段あまり話さないKさんが、12月に左足のかかとが痛くなり病院へ行くと、装具を付けるよう言われたという。

家まで測りに来られ、作ったそうな。

結構なお値段だったと言っていたけれど、付けないでいたら治ったとのこと。

何だったのだろう?

Tさんは左腕が痛くなり病院へ行くと、首のあたりからきていると言われ、リハビリをしているという。

暗に老化とも言われたそうな。

ほとんど病院へ行くことのなかった2人なので、すごく驚いた。

私は2年前になった逆流性食道炎のようになった。胃カメラは断り、薬を4週間分もらい3週間目くらいでおさまったことを伝えた。

むかむかして食べられず、20代のときの体重になった。

Tさんと私は鼻風邪状態が続いている。

たった1か月の間に、3人とも病気にかかっていた・・・

20歳離れた兄が75歳のころ、クラス会に行くと先ず「病気の話や女性の嫌がる話はやめよう」と挨拶するんだ・・・と話題の豊富な文学青年の兄らしいエピソードを話してくれた。

すかさず、「75歳で病気の話でもしなければ話題はそうないと思うよ」と突っ込んだ。

Kさんのご主人はカテーテルを入れた・・・

チェスキークルムロフ
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ノートパソコンにしたせいか、調子が悪い。

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