イル・ディーヴォ

画像すばらしかった!

久しぶりに大人の音楽を聴いた。(探したらいくらでもいるでしょうね)


昨夕NHKの「SONGS]を何気なくみた。

歌につられて見た映像も・・・

外国のイケメンばかりが4人並んでいた。

初めてみたグループだった。

「Time to say good bye」や映画タイタニックのテーマ曲、「ふるさと」を聞いた。

画像ウィキペディアより
イル・ディーヴォ(Il Divo)は、2004年11月、イギリスでデビューした4人組のヴォーカル・グループ。

クラシックの声楽でポピュラー音楽を歌うクラシカル・クロスオーバーの様式を表現するため、オーディション番組『アメリカン・アイドル』のプロデューサーであるサイモン・コーウェルの手により、2003年に結成された。彼ら自身は、自分たちの音楽をポペラ(ポップ+オペラ)と形容している。

2004年のデビュー作『イル・ディーヴォ』で初登場全英1位となる。翌年には初登場全米4位、その他25か国以上でチャート5位に入り、一躍人気グループとなった。2006年発売の第2作目『アンコール』も成功を収め、同年のFIFAワールドカップのテーマソング「タイム・オブ・アワ・ライヴズ」も世界中で大人気になり、2試合の会場でトニー・ブラクストンとともに歌った。

カルロス・マリン
バリトン・パート担当。スペイン出身。
しばしば、子どものころの愛称カリート (Calito)を本人もメンバーも使う。
デイヴィッド・ミラー
テノール・パート担当。アメリカ出身。
セバスチャン・イザンバール
テノール(vox populi)・パート担当。グループ唯一のポップス歌手出身。独学で歌を習得。フランス出身。
愛称セブ (Seb)。
ウルス・ブーラー
テノール・パート担当。スイス出身。


4人のそれぞれに、苦節があったという。

イタリアでオペラの主役を務めていたら、イタリアでアメリカ人はおかしいと、途中で降板の憂き目にあったそうな。

初めは国籍の違いから?ケンカもあったという。音楽性も?





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