青いビール 流氷ドラフト
たしなむ程度・・・にしか飲めないので、アルコール類の味の良さがわからない。今はやりのインスタ映えとやらで、若い人に人気があるのだろうと新聞に載っていた。
新聞より拝借1994年の酒税法改正で、ビール免許取得に必要な年間製造量が大幅に引き下げられ、新規参入が急増。地ビールブームが起きた。
だが品質のばらつきと割高な価格で沈静化し、撤退が相次いだ。今海外を向くのは、この停滞期を乗り越えたメーカーだ。
網走ビール(北海道網走市)もその一つ。
再建期に開発した、青色が珍しい「流氷DRAFT」が、まず国内でヒット。需要が落ち込む冬季の販売先として北海道人気の高いアジアへの輸出を始めた。
「インスタ栄えするためか若者に人気のようです」と話す。
アルコール度数5%。
アロマホップの柑橘系を思わせる華やかな香りと
苦味を抑えたフルーテイな味わいが特徴です。
天然色素クチナシでオホーツク海を
イメージさせる今までにない深い青に仕上げました。
澄み渡るオホーツクブルーをお楽しみください。
う~ん・・・
話の種にプレゼントしたいかな。
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