テーマ:写真

冬の空に大きな虹

昨日は札幌では10度もあったらしい。 早朝(4時)起きなので、いつもは昼寝をする。 そのうちイヤになるほど眠れそうだから、昼寝をやめて散歩をしてきた。 途中で雨が降り、左側(?)に虹が出た。 半円になったらいいな~と思っていたら・・・・ 右側も見えはじめ、やがて真ん中も見えて半円になった。 いいことが…
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感動! 友の絵葉書

ポストからばらばら落ちた絵はがき。 友達からだ。 玄関で拾い集めたら5枚もあった。 (ニンマリ・・・) どの光景も素敵! 何度見てもすばらしい! 霞ヶ浦が近くにあるのもいいな。 ・・・切り取られた光景もいいけれど、友達の深くて清潔な心も写っている。 若いとき、写真を勉強しに東京へ出たよ…
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田植え待つ水面は・・・・

田植えを始める前、代搔きを終えたあとの田圃は、水を湛えて鏡のようになる。 ほんの今だけの、瞬間的季節限定の光景。 田植え待つ水面は長き貨物列車を映して細波立てており                            細波にルビはいらない・・・? それより・・・ 水張りし田圃は長き・・・の…
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古い写真

何だか歌のタイトルみたいだけれど・・・ いらない物は一つでもなくさなくちゃ。 姉の結婚式。 異父姉妹で年の差もあり、一緒に暮らしていない。 この姉はきれいだと思ったけれど・・・ ここにいる皆さんはお亡くなりになった・・・ 植物園で母と姉 …
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神か釈迦の宿る写真

静謐さが伝わってくる・・・ 友達から届いた・・・絵はがきかと思ったら、友達が撮った写真。 霞ヶ浦沿いの国道を車で走っていて、ハス田(蓮根畑)に圧倒され、ハス田に落っこちそうになりながら撮ったとのこと。 フィルムのカメラで撮ったそう。 花の開き具合、レンコン風の雌しべ?、規則正しく伸びた葉脈、花や2枚の…
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風鈴オダマキとオダマキ

風鈴オダマキの名前のように、風にそよそよ揺れる感じが気に入りました。 耳を澄ませばチリンチリンときこえてきそうな・・・・。 和名は、花の形が麻糸を巻き取った苧手環(おだまき)に似ているから。 ミヤマオダマキ・・・? ヤマオダマキ・・・?
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チョウノスケソウ (長之助草)

日本での発見者、須川長之助を記念して命名された。 別名  ミヤマチングルマ バラ科   常緑小低木  茎は木質で地を這う  花は茎の先に一つ  白色または黄白色        直径 2~3センチ 高山ものが好きな友達から、去年もらいました。一つだけ咲きました。 アケビの花
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アブラムシも一緒  ハマナス

 我が家の赤い花の木はまだ小さくて、花を咲かせるのはもう少し先になりそうです。これは駅前通りに咲いていたものです。  子供の頃、小樽の近くのオジの家に行くとき、ハマナスが咲いている浜の道を通って行きました。バラとも違うきれいな花だと思いました。今はどこでも?咲いています。  我が家の白い花は、まだ小さい蕾です。待ち遠しいなぁ…
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Bonsai? チゴユリ 

 ウオーキングコースの川から軽石をいただいて・・・・・いたずらしてみました。  去年、ワレモコウを植えたところ、ちょっと風流になりました。友達の娘さんの婚約者は、ドイツ人です。彼が気に入ってくれたので、プレゼントしました。ビヨンは日本人より、日本人っぽいです。一つのものを買うのに、何店もの店で見てようく選んで買います。そしてものを…
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ハルジオン

千歳まで行って来ました。 きょろきょろして歩いていたら、千歳川のほとりに咲いていました。 つい最近まで、ヒメジョオンしか知りませんでした。そっくりですが、花の色がかすかにフジ色がまさっているのがヒメジョオンで、ピンクがまさっているのがハルジオンという判別はいかがでしょうか?
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オビドス  サンタマリア教会

 1444年に10歳のアフォンソ5世が、わずか8歳のいとこイザベラと結婚式を挙げた教会。内部の壁は全面が17世紀のアズレージョでおおわれている。  オビドスでは2時間の自由時間がありました。 城壁の、50~60センチしかない通りを、昔の見張りの兵士になった気分で?歩いてみました。高さが5メートルくらいのところですから、下を見ると…
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ポルトガル オビドス

ポルトガル行きを決め、案内のパンフレットを見ていたら、写真は載っていないのに、オビドスとナザレに行きたいと強く思いました。 行ってみたら、やはり、直感は当たっていました。フィレンツェのように華やかではありませんが、オビドスとナザレは心に残りました。ただ、お気に入りが二つとも、怖面の添乗員さんと同じというのがちょっとひっかかります。 …
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ポルトガル  オビドス ポルタ・ダ・ヴィラ

イスラム時代に造られたオビドスのメインゲート。てきの侵入を防ぐため二重のジグザグ構造になっている。アーチ型の通路の内側は18世紀のアズレージョでおおわれている。門を抜けるとすぐ左側に城壁に上る階段がある。城壁の上からは街はもちろん、背後には水道橋や風車も見える。 門の内側に、おばあさんがレース編みをしながら、レースのお土産を売って…
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ドデカセオン メディア カタクリもどき・・・

和名 カタクリもどき  サクラソウ科  ドデカセオン属 原産地 北アメリカ西北部ロッキー山脈~アラスカ 属名は、ギリシア語のdodeka(12の意、1つの茎に12個の花をつけることがあるから)と、theos(神)の意に由来。 我が家の花を数えてみたら、10個が最高でした。越冬します。
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Forget me not ワスレナグサ

子供の頃、田んぼのあぜ道にひっそりと咲いていました。水色からピンク、うすいフジ色に変わったと記憶していますが・・・・。このごろ見るのは、はじめから水色、ピンク、の花です。白もあります。 多感な?高校生の頃、この花の英名を知りました。 「Forget me not」私を忘れないでね。 多分このときには、花よりも名前の方に…
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ワラビ採り

カナヘビを捕りたくて100円ショップで網を買いました。残念ながら・・・・。一度素早く動くのを見ただけでした。  エゾシカの足跡?    ワラビです。ウドもあるよ。 花も見たかったけれど、今年はあま…
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ミニライラック

近くのスーパーで、280円でした。 丈は30センチほどです。 大きなライラックだと、根が伸びすぎよその敷地まではびこってしまいます。これなら大丈夫!
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ナザレの行事

ナザレの町を発とうとしたとき、みんなおそろいか、似た格好をした男女が次々に集まっていました。キックボードに乗って集まってきました。中には子供もいました。 海からの強風に、スカートが大きく翻っていました。 どんなことが行われるのか、怖面の添乗員さんには聞くことができませんでした。
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クマガイソウ

熊谷草。 ホロカケソウ。(母衣掛け草) 袋状の唇弁を熊谷直実が背負っていた母衣(ほろ)にたとえて名前が付けられた。 母衣→日本の軍装の一種。 花はみんな同じ方向を向いています。
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輪になって・・・トキワハナガタとトチナイソウ?

トキワハナガタ(常磐花形) カシミールやチベット西部原産。標高3000~4000メートルの草地や砂礫地に自生。 サクラソウ科。トチナイソウ属。学名はAndorosace。 友達からもらいました。去年アップした花と同じ仲間でしょうか? トチナイソウ。この花も友達からもらいました。大好きです。
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エゾノチチコグサ ?

ウオーキングコースに、咲いていました。 花全体に白い綿毛をかぶっています。 エゾノチチゴグサ(蝦夷父子草) 雌雄異株でよくふえる。→と、「北海道の花」に載っているのですが・・・。北海道に存在?
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ピンクのスズラン

一昨年友達からもらったピンクのスズランが咲きました。 ドイツスズランの一種のようです。友達のところは瀕死の状態だそうですが、我が家のは少しずつ増えています。 ユリ科。 日差しが強いと花色がとぶので、必ず半日陰に植えること。 白いスズランもドイツスズランです。(野生のは花付きが悪いけれど、香りが強いです) 子供の頃、…
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恋の花?黒ユリ

♪♪クロユリは恋の花    愛する人に捧げれば 2人はいつかは結ばれる        あ~あ   ああ~~~ 私はニシパが大好きだ♪♪                    ニシパとは、アイヌ語で「長老」とか「紳士」の意味。 1953年、織井茂子。 子供の頃、上の姉がやや音を外しながら歌っていました。 好きな人…
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ムラサキハナナ(ハナダイコン)

ブルーベリーの根元に咲いていました。買った覚えはありません。(?) 草丈は、10~12センチ。花の大きさは2センチくらいです。 何ともいえないいい色です。
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ふだん着

今まではスカート派でした。なぜかというと、脚が環境汚染的に太いからです。ところが、ウオーキング2時間と、病院食1900キロカロリーを覚えていて・・・おやつを控えた効果あり。娘がいらないと言ったジーンズを、2年越しにはけるようになりました。ヤッター!! 体が軽くなるってことは、気持ちも軽くなることでした。再発見。        …
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アネモネ

北海道が生んだスーパースター、松山千春の歌に、アネモネの花が♪~とでてきます。かつてファンでした。今も少し・・・友達と、コンサートには10回、なんと足寄の家を見に行ったこともあります。そのとき泊まった、にいつ旅館で食べた大粒の納豆がおいしくて、以来、小粒派から大粒派に変心。 キンポウゲ科。花の大きさは、2.5センチくらいです。 …
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クロフネツツジ

我が家にもありますが、これは裏の家のを撮らせてもらいました。 私の街では、多くの庭で満開です。木全体がうすいピンクの固まりになります。きれいなピンクです。
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ナルキスス・ジョンクィラ・・・・

和名 黄水仙 ふだんはジョンキルと言っています。この水仙のそばに行くと、やや強い芳香がします。花の大きさは、3.5センチ、小振りの可愛い水仙です。 詳しくは、電脳中年Aさんの1月30日のページへ。http://ele-middleman.at.webry.info/
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ナザレの海

ナザレといえば、フランス映画「過去をもつ愛情」のなかでその主題歌「暗いはしけ」をマリア・ロドリゲスが歌ったシーンで、日本にもなじみになった港町。その伝統的な習慣と独特の服装(男性はチェックのシャツにフイッシャーマンセーターと黒い帽子、既婚の女性は7枚重ねのスカート)で知られている。 (本当に男性はチェックのシャツを着ていました。老…
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