姉から届いた荷

画像ロウバイ(蠟梅)

広島の姉の家の庭に満開だそうな。

いい香りを放っているとのこと。

玄関に飾ったので、「おもてなし」になるだろうか。

雪が降っても咲いているという。


雪の中の北海道にはまだまだ遠い春も送ってくれた。









画像頼まれた胡桃を送ったら、胡桃餅となって届いた。

高級黒豆の丹波黒が入った餅も一緒。

白菜、ミニきゅうり5本、大根、キーウィーフルーツ、ミニトマト、愛媛から送られてきた柑橘系、レモンバター。


北海道では、白菜は一個300円、大根は200円。


みかんとトマトを食べてみたら、甘くておいしい!


ありがとうございます。ぺこり。









この記事へのコメント

人生ゆっくり
2015年01月25日 15:44
そういえばアールグレイさんとは「広島つながり」でしたね。私の郷里は鳥取県の山間地で、広島県との県境付近にはスキー場もあります、今の時期「雪」でしょうね。

「なんでも鑑定団」という番組は、北海道でも放映されているのでしょうか・・、昨年、出張鑑定団が故郷「日南町」でありました。今日、テレビを入れたところ、その再放送をやっていました、再びながら懐かしかったです。
最近、広島の方にお出かけになりましたか・・。
アールグレイ
2015年01月26日 05:28
平地の広がる所に住む私にしてみましたら、姉は低い山に住んでいるようです。秋に行くと、毎朝霧が濃くかかります。水墨画の世界に感動しています。
「なんでも鑑定団」は時々みています。故郷は心の泉でしょうね。私は三十数年前に故郷にできた新興住宅街に住んでおります。農家をしていたころの田圃はありませんが、濃密な子供のころを過した場所へはいつでも行けます。
広島へは、去年の四月に義姉を誘って一週間行って来ました。桜がきれいでした。産直めぐりが大好きです。仁多米を買ったり君田温泉に行ったり、ホームセンターで苗木を買ったりしてきました。

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